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今季のギラヴァンツの行方は?開幕直前SP・番記者2人のギラ放談

 


3連休初日の2月23日の放送は、毎日新聞西部本社の林大樹記者と、定期的に当番組に出演いただいているライターの上田真之介さんがゲスト。

「開幕直前SP・番記者2人のギラ放談」と題し、開幕を翌日に控えたギラヴァンツ北九州について大いに語っていただきました。

レノファ山口の番記者同士だった頃から親交があるお2人なので、連携にも問題ありません。

不安要素があるとすれば、生放送であるということくらいです。

何で生放送だと不安なのかと問われれば、それ公に言っちゃった系を編集できないことです。

一応咄嗟の時のピー的な効果音の準備と、突然音楽に切り替える算段は整っていましたが、幸いにして効果音の出番も突如「燃えろ!ギラヴァンツ」が流れ出すこともなく、夢とリアルと優しさと厳しさがバランス良く保たれる約1時間。



去年の反省(これだけで時間内に終わりそうもなかった)から今期のJ3全体の傾向など、ギラヴァンツを応援する上での客観的現況確認が出来る内容で、最後は本音じゃ誰もやりたくないJ3順位予想でお開きとなりました。

上位に予想されたチーム、注目のチーム、ギラヴァンツの予想順位などなど含めて詳細はFM KITAQのYouTubeチャンネルでアーカイブ視聴下さい。

「開幕直前SP・番記者2人のギラ放談」

いきなり開幕戦で「ホーム全勝!」は夢と消えましたが、まだまだ一戦終わっただけです。

一喜一憂せず応援していきましょう。

みんなのギラヴァンツを思う気持ち、サッカーへの愛の強さは間違いなし!

 

シーズン折り返しと終了時にはまたお2人に登場していただく予定ですのでお楽しみに。

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ギラヴァンツ北九州が武内北九州市長表敬訪問

  2 月 8 日、ギラヴァンツ北九州の石田真一社長と池西希スポーツダイレクター、増本浩平監督、キャプテンの井澤春輝選手、副キャプテンの喜山康平選手、選手会長の田中悠也選手が北九州市の武内和久市長を表敬訪問しました。 石田社長は「 選手が市民のみなさんと繋がる機会を増やしたい。社会貢献活動、特に子供の成長に寄与する場、高齢者が生きがいを持って過ごせるような場の提供をしていきたい。市民の方々に夢と元気を届けられるようクラブがひとつになって戦っていきたい」 と今シーズンのスローガン「ひとつに」を盛り込んであいさつ。 挨拶を受けた武内市長も「新生ギラヴァンツで市民の皆さんも期待していると思う。是非期待に応えるよう健闘をお願いしたい。日本一愛されるチームになるよう、愛情と勝利の好循環を作っていけるようにバックアップしていきたい」と激励しました。 最後に武内市長は選手達から手渡された今シーズンのユニフォームを着用し、笑顔で記念撮影に臨みました。 表敬訪問終了後選手コメント   喜山康平選手 ---副キャプテンを監督から指名されたことについて 光栄なことなので、やらせて下さいと。(井澤キャプテンを支えていく立場になると思うが)自分もキャプテンをやった経験もありますし、色々キャプテンの苦労というのも分かるので、伸び伸びできるように支えていきたい。副キャプテンも他に 2 人いるので、合計 4 人で一緒になってチームを引っ張って行けるようになれればいいなと思っています。 ---現在のコンディションは? いい感じに追い込めているので、コンディションはとても上がっています。 TM があと 2 試合、(大分と熊本という)上のカテゴリーのチームと出来るので、すごくいい機会ですし、 ひとつはルヴァン(杯)でもやる相手(大分)なのですごく大事なゲームになる と思います。 カテゴリーは相手の方が上ですけど勝ちに行けるように、勝ちに行く中で必ず見えるものがあると思うのでみんなで(開幕前)あと 2 試合勝ちに行きたいと思います。 井澤春輝選手 ---キャプテン就任について (キャプテンは初めてなので)慣れないです。(今喜山さんが支えていきたいとおっしゃってましたが)本当に心強いです。本当に頼りたいと思っています。 ---必勝祈願のあと、口で言うのは得意ではない...

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